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Lei Na Hoku 2006

20060707091522

大急ぎで仕事を終え、向かった先は大阪国際交流センター。
ばっちり、ぎりぎりで間に合いました(^^)v

オープニングの プエオ・パタのオリから始まったカヒコは カレオ・トリニダッド率いる
Kaleo o laka i kahiki na o ka la。

続いて スノーバード・ベントのチャントと ka pa hula oa ka lei lehua.
もうため息の連続です。
間に合ってよかった。

act2は プエオ・パタのワイカロア!どうやら カオナがありそうな踊り方でした。
続いては ロパカ・カナカオレ!もうこれは愛の歌そのものだったよう。
しばっていた髪をほどき、アピールも抜群、帰り方もいい感じ(^m^)
続いて 日本の(関西の)お教室が踊られます。
なんと日本側の一番目が、私が以前お世話になっていたハラウでした。
演目は「パパリナ・ラヒラヒ」
この7ヶ月が、走馬灯のように頭によぎりました。
たった7ヶ月間なのに とても懐かしかった。

その後も、とても贅沢なステージは続きます。

なんと この間終えたフラを、スノーバードのダンサーが踊りました。
改めて この曲の素敵さをかみ締めました(*^^*)私たちが踊るテンポより
ずっとスローなフラで、とても素敵。

そのあとに ka hinano o punaも!
なんて素敵。この曲、ぜひクムに習いたい。


act2の途中から来られた年配の女性と、休憩中に少しおしゃべり。
「レッスンしていたから遅れてしまったのよ~」と。
そしたら 周りから、「先生~~~」と次々話しかけられておられました。
ふと気づくと ハワイのダンサーが踊るアウアナで、日本人に
大変人気のある曲の最中、見ては書き、書いては見て、を繰り返しておられました。

少し、悲しかった。色んなことに。


そんなことはさておき、いよいよフィナーレ!
act4はカムエラのスペシャル・ショーです!

私たちのホイケの、革新的カヒコの登場シーンで使ったパフドラムのリズムに乗って
ロパカさま(あえてさま、と言わせていただきたい)が謳われます。
カヒコのリズムに 現代の歌。すばらしい。
ダンサーも コンバインでどんどん踊っていきます。
すごい!さすがカムエラ!!!

最後はハパハオレのレビュー。

これは本当に必見のショーでした。
誘ってくれたFちゃん、本当にありがと!



hau'oli lā hānau e Mark!


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コメント

うほっ

ィイじゃん!!d(o・c_・o)

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aloha e masayo!間違ってコメントが消えてしまったよ!
ごめんね(TT)
静岡良かったですか?
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