Lei Na Hoku 2006

大急ぎで仕事を終え、向かった先は大阪国際交流センター。
ばっちり、ぎりぎりで間に合いました(^^)v
オープニングの プエオ・パタのオリから始まったカヒコは カレオ・トリニダッド率いる
Kaleo o laka i kahiki na o ka la。
続いて スノーバード・ベントのチャントと ka pa hula oa ka lei lehua.
もうため息の連続です。
間に合ってよかった。
act2は プエオ・パタのワイカロア!どうやら カオナがありそうな踊り方でした。
続いては ロパカ・カナカオレ!もうこれは愛の歌そのものだったよう。
しばっていた髪をほどき、アピールも抜群、帰り方もいい感じ(^m^)
続いて 日本の(関西の)お教室が踊られます。
なんと日本側の一番目が、私が以前お世話になっていたハラウでした。
演目は「パパリナ・ラヒラヒ」
この7ヶ月が、走馬灯のように頭によぎりました。
たった7ヶ月間なのに とても懐かしかった。
その後も、とても贅沢なステージは続きます。
なんと この間終えたフラを、スノーバードのダンサーが踊りました。
改めて この曲の素敵さをかみ締めました(*^^*)私たちが踊るテンポより
ずっとスローなフラで、とても素敵。
そのあとに ka hinano o punaも!
なんて素敵。この曲、ぜひクムに習いたい。
act2の途中から来られた年配の女性と、休憩中に少しおしゃべり。
「レッスンしていたから遅れてしまったのよ〜」と。
そしたら 周りから、「先生〜〜〜」と次々話しかけられておられました。
ふと気づくと ハワイのダンサーが踊るアウアナで、日本人に
大変人気のある曲の最中、見ては書き、書いては見て、を繰り返しておられました。
少し、悲しかった。色んなことに。
そんなことはさておき、いよいよフィナーレ!
act4はカムエラのスペシャル・ショーです!
私たちのホイケの、革新的カヒコの登場シーンで使ったパフドラムのリズムに乗って
ロパカさま(あえてさま、と言わせていただきたい)が謳われます。
カヒコのリズムに 現代の歌。すばらしい。
ダンサーも コンバインでどんどん踊っていきます。
すごい!さすがカムエラ!!!
最後はハパハオレのレビュー。
これは本当に必見のショーでした。
誘ってくれたFちゃん、本当にありがと!
hau'oli lā hānau e Mark!
コメント
うほっ
ィイじゃん!!d(o・c_・o)
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aloha e masayo!間違ってコメントが消えてしまったよ!
ごめんね(TT)
静岡良かったですか?
ごめんね(TT)
静岡良かったですか?
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