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わかち書き

わかち書き


わかち書き(わかちがき)とは、日本語の文章において語の区切りに空白を挟んで記述すること。分かち書き・分ち書き・別ち書きとも表記する。小学校低学年の教科書、外国人向けの教科書、ひらがな・カタカナのみからなる文などに使われる。漢字が少ない文章は語の区切りを誤りやすい場合があるので、それを補うための方法、だそうです。

皆さん、ご存知でしたか?私は今夜、これを知りました。。。。。
M「今日主催者に出すインフォ、これでいいかチェックしてくれる?」
m「どれどれ・・・・・今送ったから見てくれる?」
M「どこが変わったか分からないよ」
m「句読点、こっちのほうがいいと思う~。あ、それとここはスペースね」
M「へ!?!?日本語でスペースって使ったっけ??」
m「使うに決まってるやん~~。だってそう習ったよ?」
M「ちょっと そばにある本見てみ?スペース空いてないと思うけど」
m「いや、ほんまや。なんで???今まで必死で句読点にするか、それとも
スペースか、ものすごく気を使ってきてたのに。気になる。調べて~」
M「はい。ココ見て。」

と、いう流れで知ったこの事実。
今まで句読点か、いやココはスペースか、と悩んできた時間は無駄だったのか。
というより 小学校での教育を、ずっとかたくなに守ってる私ってなんなのか。
↑ほら、またスペース。。。。。

今まで読みにくい記事を書いて、すみませんでした。(猛反省)

いやしかし、中学校や高校での作文でも(高校であったっけ?)、ちゃんとマスを空けて提出していたような。
ということは、あれは私の個性と思って受け入れてくれていたのか?
確か中学時、担任は国語教師。そして現国は私の得意科目だったはず。
この”わかち書き”、大人になったら受け入れられないものなのだろうか?
謎は深まるばかりです。

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