祈りの唄

お友達のSi−maちゃんが、私がもがき苦しんでいることを知って、
あるミュージシャンの名前と一つのフレーズを教えてくれました。

iTuneにもない・・・・・・
でも、見事検索でひっかかってくれました。
タイトルは、「祈りの唄」。
早速注文。

自宅に帰ると、不在届けが。がーっくりしましたが、数日中に聞くことが出来る、
と気を取り直し、夕食を両親ととりました。
するとその夕食の席で、
「おぅmaka、不在届けあったやろ?それ、makaのやろ?」
「うん」と私。
すると、
「電話しといたし、もうすぐ来るで。」


なんと!
そんなこと今までしたこと無い父が、私のために再配達の手配をしてくれてた・・・・・


夕食後、雑務を終えたらもう11時。布地を触った為、顔は湿疹でまくり。
本当は一刻も早く寝たいところ。
でも、せっかく早く届いてくれたCDです。聴いてみました・・・・・



風の自由に 私は踊る 心のままに 心のままに

月に抱かれて 私は踊る 心のままに 心のままに

(作詞・作曲 山根麻以)


ここのフレーズに来たとたん、泣いてしまいました。



いわゆる流行の歌ではないです。
でも、最高にいい歌。

Si−maちゃん、本当にありがとう。

どの子供にも、親は二人いるんです。

日本では、悲しいことが起こっています。
この事実を、映画に作成している監督もあり、世界では大きな問題となっています。

少し長いですが、どうかこの現実を受け止めてください。

私は、日本という国は信義を重んじる国だと思っています。また日本国民も、そうであるはずです。
法で決められていなくても、日本人である親は子供の権利を奪ってはならないと思います。
自分のエゴで、「愛の飢餓」の連鎖を続けてはならない・・・・・
子供は、親の「所有物」ではないのです・・・・・


日本への子供の誘拐(外国人である親に対する一般的な偏見)

日本人でない親が自国で親権を認められながら、一方の日本人である親によって子供を日本へ誘拐されるケースが多くあります。ひとたび子供が日本に入国してしまうと、日本の裁判所は外国人の親権を認めようとしません。他の国やインターポール(国際警察)からの子供誘拐の逮捕令状でさえも重要視しません。親権のある親は日本の裁判所に訴えることができますが、日本の裁判は判決までに何年もかかります。そして最終的には実際にその頃までに日本に順応している子供を今更外国に出すことはない、という判決が出るのが落ちです。このような現実があるので、日本人の中には外国から自分の子供を誘拐して日本に入国してしまえば良いと思う人がでてきます。一旦日本に来てしまえば、親権のあるもう一方の親が法的措置をとっても、外国人であるために日本では法的に不利であるからです。

日本は、「国際的な子の奪取の民事面に関するハーグ条約」を批准していません。
日本には、「国際的な子の奪取の民事面に関するハーグ条約」の実行を可能にする法律がありません。
日本は、外国からの子供の保護命令を実行しません。
親による子供の誘拐は日本では犯罪とみなされません。
日本は、親権のない日本人の親が子供を日本へ誘拐してくることについて、外国からの犯罪人の引渡し要請を重要視しません。


合法的な日本への子供の誘拐(子供を強制的に日本に連れて来ること

保護命令が他国から出されていない場合、日本人の親は子供を連れて日本を訪問し、もう一方の親の同意なしに単に日本に滞在させておきます。これは子供の住み慣れた国に居住する権利の侵害です。多くの場合、取り残されたもう一方の親は、自国で法的な親権を裁判所に求めます。それから先は上記の「日本への子供の誘拐」と同じ状況になるので、これを「合法的な日本への子供の誘拐」と表します。

合法的な国内での誘拐(子供を強制的に日本国内で連れ去ること)

カップルが結婚していて日本に住んでいる場合、一方の親が子供を連れて突然家出をします。親戚の家に身を寄せたり、どこかに隠れてしまう場合もあります。結婚していて、両親共に親権があるので、これは違法ではありません。しかし、「時代遅れの子供の親権、監護権に関する法律」、「時代遅れの子供との面接交渉に関する法律」そして、なるべく係わらないようにするという警察と裁判所の基本的態度のため、子供が連れ去られた状態が恒常的なものになってしまいます。この状態は、一般的に離婚に至る間によく起こる事態です。そして面接交渉権には強制力がないため、もう一方の親は、子供に会うことができなくなります。結果的に国際的な子供の誘拐と同じことになるので、この状況を「日本国内での合法的誘拐」とよびます。


時代遅れの子供の親権・監護権についての法律

日本人の夫婦間では、婚姻関係が終わると多くの場合母親が親権を得ます。小泉首相のように父親が親権をもつ場合もありますが、その場合は親戚が養育することが多いです。共同親権あるいは、共有親権という法的な規定はないので、ひとたび親権のある親が死亡又は、養育能力がなくなった場合、親権は実際の生物学上の親である外国人にではなく、他の日本人の家族に与えられます。

不十分な子供との面接交渉についての法律

日本の民法には面接交渉権についての規定はありません。たとえ裁判所で認められたとしても、せいぜい1ヶ月に2時間程度という非常に制限されたものです。国連子供の権利条約によると定期的な面接交渉を保証することは、最重要事項であり、日本もこの条約を1994年5月22日に批准しています。この条約第9条で日本は「子供が別れた片方もしくは両方の親と、個人的な人間関係を築けるよう、定期的に会う権利を尊重する」義務があることを明記しています。

強制力のない子供との面接交渉に関する法律

もし裁判所が、親権もしくは監護権のない親に子供との面接交渉を認めたとしても、月に2時間程度が典型的な例です。しかも、それでさえ監護権者である親が協力的でなければ、警察や裁判所はこの権利を効果的に行使する強制力はありません。面接交渉権を実行する唯一の方法は何度でも裁判所に行くことです。家庭裁判所はその判決を実行する強制力がありません。定期的に子供との面接交渉を実行することを保証するのは、国連子供の権利条約の最重要事項であり、日本は1994年5月22日に批准しています。この条約第9条で義務付けているように、日本は「子供が別れた片方もしくは両方の親と、個人的な人間関係を築けるよう、定期的に会う権利を尊重する」必要があります。

子供と配偶者に対する精神的、肉体的虐待が親権、監護権を決定する際に無視されていること

報告によると、警察、裁判所ともに親権、監護権を決定する際にこのことを無視しています。(この主張は真実であると思われますが、確実な証拠文書を発見するため、現在調査中です。)



日本人でない親が隠された子供を捜すにあたり起こる差別

日本人でない親が、日本国内に誘拐されて隠された子供を捜そうとするときに、様々な障壁にぶつかります。警察は、「家庭内の問題」とし、失踪人届として取り扱ってくれません。これは諸外国では一般に行われていることです。学校、市役所、厚生省などでも、日本人でない親には、子供のプライバシーを守る権利を理由に、必要な情報を教えてくれません。問題をさらに複雑にしているのは、子供を誘拐した親が、しばしば住所や名前を偽って隠れているという事実です。私立探偵は日本では認可されていませんが、必死で子供を探す親を食い物にして、結果でなく、偽りの望みを与えて高額な報酬を得ている者もあります。子供を捜すために、日本で何年もかけ、巨額なお金と時間を空費し、結局子供を捜しだすことが出来ない例はたくさんあります。(実際このような事は、日本人においても起こり得ます。しかし、外国人が当事者となった場合に、特に上記のような対応が、政府機関、地域役所、警察、裁判所などで見られるので、我々は差別であると考えます。現在さらに調査、証拠集めを進めています。)

子供の親権、監護権を決定する際の日本人でない親に対する差別

広く認識された見方ですが、裁判所は、日本人に対して有利になるような人種差別意識が強くあるとされています。そこでは親権を与えるにあたっての不適切さや子供に危険があるようなことでも重視されません。両親とも日本人である場合は、母親に親権、監護権が与えられるのが一般的ですが、片方が外国人の場合は父親、母親に関係なく日本人に親権が与えられると思われます。統計上の数字で見ると、外国人が父親の場合はほとんどが白人であるのに対し、母親の場合は典型的にアジア系です。日本で親権、監護権が争われた場合において、外国人である親に与えられたというケースはほとんど例がありません。実際にあった話として、裁判所が外国人である親でなく、虐待の危険があるにもかかわらず、日本人の親に親権、監護権を与えたという例を聞いています。(この件は事実であると信じられますが、更なる調査と証拠調べが行われています。)





以上CRNジャパンより引用

えらいこっちゃ

皆さま、、、、、、

すみません。
携帯の機種を変えたことを、メールにてお知らせできていない方が続出のようで^^;
ほんとに、ごめんなさい。


良かったら、→メールフォームよりその旨くださるか、

私の名前.(ドット)私の名字@i.softbank.jp  (オール小文字です)

こちらまでメールを直接いただけると、非常〜〜〜〜に嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。

節目

先週の土曜日は、私にとって「節目」な日でした。


とうとう調子の悪かった携帯が、あわやデータを失いかけるほどのことになったり、
とてもお会いしたい人との約束場所を間違い、あわや会えなくなったり、(電話も使えなかったから)
手を振った瞬間に、ワイヤーでつなげられているブレスがぱーん!とちぎれ、石が飛び散り、
大事な天珠もどこかへ消え・・・・・・・


自宅に帰って、「まさかなあ、端子も倒れてるし、板みたいのも折れてるし・・・」と思いつつ
繋いで見るとなんと充電できたお陰で、バックアップ取れたり、
「まさかなあ」と思ってみると、天珠が雑誌を買った袋に入ってたり、


この日から、エネルギーの流れも変わり、
いい感じになってきました^^

Kitty Cat

20080530095618


かわいい子猫ちゃんでしょう?

実は、先日ママ猫が、畑で亡くなっていて、生後2〜3週の子猫ちゃんだけが残されていました。
フラシスター宅に保護され、お世話をされて、とても元気になりました。
今は食欲も盛んです^^
このフラシスター宅には、すでにペットを飼っておられ、これ以上のお世話は無理とのこと。
このブログを読まれた方で、この可愛い猫ちゃんの家族になってくださる方がいましたら、
どうぞ→右横のメールフォームより、メッセージを下さいませ。

支えられている

昨日はフラレッスン。
新しいスタジオで、気分も新たに。
常駐する秘書の方も、英語がぺらっぺらで心強い。すっごい有能な感じがする。
あっという間の3時間でした。

久しぶりに皆と、電車で帰る。
なんだかとても新鮮。いつも車だったから。


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帰宅してから見た、マナカード・アドバンスのメンバーからのメール。
号泣しました^^;
はは。
おはずかしやけど。
ありがとう。
すごくすごく、嬉しかったです。


PCにメールをいただいている、メンバーのみなさんにも。
まだお返事できていなくて、ごめんなさい。
いっぱいいっぱいな状態で、すきまをみつけて毎日の作業をしている状態です。
本当に皆さんには、感謝しています。ありがとう。


最大に感謝している、あなたへ。
ほんまにありがとう。




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今朝。
父と母は、私の自宅での時間の使い方を見てきている。(当たり前か)
だから、彼らは真実を知っている。
なんせ、せまい家だから。

そんな二人が、ぽろーんと一言、言葉をくれた。
思わず泣けてきて、思わず後ろを向いて髪を整えるふりをした。
親って、本当にありがたい。



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今月2日、土曜日にあったマナカードレッスンで、みんなと一緒に私が引いた
今月のカードは、Papa&Wakea。
そのまんまやん。



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今日は新月。これからどんな風になってくんだろう。